ブログを読み返すと、恥ずかしくなる。
えっらそうに、恥ずかしい。
ブログは、物語の書き手とは異なるが、書き手ではある。
書く人は、どこか俯瞰して自分を(登場人物を)見ている。
「神になったような部分があるわね」
「自分に自信が持てなくちゃ、物なんて書けないよ。
書いている時は自分が一番と思わないと書けない」
これは、プロの物書きの友人の言葉だ。
真実だと思う。
だから、生意気許してね⭐️
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| 旅先にて❤️ |
友人 内館牧子さんの「お別れ会」だった。 参列者に配られた本の中に、 お得意なイラストと共に 次のメモ書きが挟んであった。 「 心配しないで あっちでみんな元気だから!」 ネー、ダヴィンチに会った? 元就に会った? あっちに行ったらみんないるね、と話したことがあったわね。 お茶目...
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